タグ:SAMYANG 35mm F2.8 FE ( 85 ) タグの人気記事

銀座西六丁目の紫陽花
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by cobag2 | 2019-05-26 01:39 | colors | Comments(2)
最近の傾向:
昼間っから飲むのは女性たち、夕方仕事帰りにクダを巻くのは世の男ども…、哀しいかな哀しいかな.
「インスタで 妻のランチを 二度見する」 2019 サラ川 13位入選作だそうです.
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by cobag2 | 2019-05-25 01:49 | colors | Comments(4)
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平日でこの賑わい、最近では薄っぺらい紙コップではなくちゃんとしたデポジット制のビアグラスで購入出来るので本場の味もストレートに伝わると言うもの.はしごをしようが一杯ずつ違うブランドのビールを味わおうが最後のお店でグラスと引き替えにデポジット料1,000円が返って来るのだそうです.如何にもイベントに参加してるぞ、と言う一体感が楽しいではないか ^^. このジョッキ風のお洒落なグラスを記念に持って帰りたければそれも良しと言う選択肢もOK.26日まで荒天を除く雨の日も開催予定とか、呑んべい諸氏よ、是非参加してみては(^ ^;)

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by cobag2 | 2019-05-23 01:43 | colors | Comments(4)
日比谷公園 噴水広場
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ビールフェスタをやってる日比谷公園まで皐月の風を受けながら銀座のホコ天から歩いてみた.
久し振りに見る都心の緑は濃くそれなりに癒されながらついでに食後の腹ごなしとばかりに
ミッドタウン日比谷までシャッターを押しながら足を伸ばしてみた.シャンテにいる新旧二匹のゴジラにも会いたくて ^^


by cobag2 | 2019-05-22 01:05 | colors | Comments(4)

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奈良井駅横の駐車場に展示保存されている小型の蒸気機関車、決してテツではないのだけど目の前にドーンとこういう雄姿をみると指先が条件反射の如くすぐに反応してシャッターボタンを押してしまうのは小さい頃の遊び場所が貨物の引き込み線や操車場のあたりだった名残りかもしれないです.いや〜、それにしてもいつ見てもこの鉄の塊はいいですね.「鉄」と思しきブロ友さん,喜んでくれるかな.

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斜めにカットしたデフレクタ(除煙板)の付いた C 12 199、この銘番でお分かりのように入れ替え目的に製造された小型蒸気機関車で冬になると飯山管区でスキー臨も牽いていたとか・・・.真っ青な空に映えて黒々とした鉄塊の存在感は半端なく白い雲がまるで蒸気か白煙のように見えてこれもまたノスタルジックな旅情を演出してくれたのかと.




by cobag2 | 2019-04-27 01:39 | monochromes | Comments(4)

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一度訪れたかった中山道の奈良井宿、
馬籠宿〜妻籠宿の旧中山道10km余のアップダウンのきつい山道は以前に半日掛かりで走破していたので一度は来てみなくては、の義務感みたいなものが胸にくすぶっていた事もあって今回塩尻経由の帰り道の途中で立ち寄ってみる事にした.
車を駐車場に預けて足を踏み入れると平日という事もあってか外国人も含めて数人ほどの観光客と思しき人影が見れるだけの貸切状態.中仙道屈指の難所である鳥居峠の先にある奈良井宿だが皇女和宮が降嫁の際に宿をとったとされる宿場町、京から江戸へここを歩いて向かったとは相当な苦労があったに違いないなどと想いを馳せながらのんびりと散策出来たのは嬉しかった.ただ個人的な事を言えば少し手が入り過ぎたのではの感が否めずしっかりと手入れされ昔の姿で保存されていた一つ手前の妻籠宿の方が脇本陣や商家がフォトジェニックでもあり楽しかった想いが強い.

by cobag2 | 2019-04-23 01:27 | monochromes | Comments(4)
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ご存知、六本木の国立新美術館、吹き抜けの高い位置から俯瞰の眺めです. 前回の光りのページェントにロンドの予感を感じて位置を少し変えただけでこんなにも予感が的中するとは思いませんでした. 規則正しく並んだ白いテーブルがまるでクルクルと回りながらダンスをする婦人たちのスカートの裾に見えてしまったのです.
まぁ、そんな妄想をするのもすっかり撮影モードに入っている証拠だとは思っているのですが何にしてもここの天然の光は幾ら技術が進んでも人工的にスタジオなどで作れる代物ではありませんね.



by cobag2 | 2019-03-08 01:23 | colors | Comments(4)
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by cobag2 | 2019-03-06 01:14 | monochromes | Comments(8)
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by cobag2 | 2019-02-07 02:44 | monochromes | Comments(6)
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黒川紀章氏の手による全面総ガラス張りの国立新美術館、美術館内部の近未来的な曲線とその機能が少しも損なわれていない展示ブロックのコラボレーションの見事さもさる事ながら計算され尽くした外観も都心にありながら「森の中の美術館」をコンセプトに据えた日本最大の美術館だけあって何処で切り撮っても自分てこんなにフレーミングが上手かったのかななどと錯覚するくらいにまとまってくれました(笑).
前出の内部中心と違った青い空を背負い込んだ外観の眺めにシャッター釦を押す手が止まりませんでした.


by cobag2 | 2019-02-05 01:31 | monochromes | Comments(10)