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樹雨月 寫誌 ⑫ IRいしかわ鉄道きっぷうりば、のりば


IRはIRでもカジノではない方のIRがついてるいしかわ鉄道、金沢から倶利伽羅間たったの17.8km、駅数6つの第三セクター方式のミニJR、新幹線の開通により誕生した可愛いローカル線、シンボルカラーの明るいブルーは実に爽やかだ.
駅にはたくさんの人が織りなす様々なドラマがありカメラ片手に飽きる事もなく日がな眺めている事が出来る.

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 SONY ILCE-7M2 / SAMYANG AF35mm F2.8 FE                                 拡大表示は画像クリック





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by cobag2 | 2018-07-22 09:23 | monochromes | Comments(4)
Commented by roxanne6 at 2018-07-22 10:53
新幹線開業で取り残された旧JR線はいずこも経営が厳しそうですね
Commented by cobag2 at 2018-07-22 12:50
六さん^^、
利用者のことを考えると即全廃という訳にはいかない様ですね、
奥能登方面はとても不便ですがのと里山海道が無料で走れますのでまだしもでしょうか^^;
Commented by izumi-suzuki at 2018-07-22 23:15
いしかわ鉄道って全然知らなくて、今、Googlemapで見たのですが・・・倶利伽羅の先は「あいの風とやま鉄道線」となっていますけれど、富山県の第三セクターと連結しているのですか?
行ったことのない場所で、なんだかすごくロマンを感じます。
能登半島を旅したくなりました。
Commented by cobag2 at 2018-07-23 09:50
izumi-suzukiさん、
新幹線が開通した時点でJR西日本から経営分離された路線で新潟の糸魚川まで
行ってるのだそうです、在来船が寂しくなってきてますね^^;
その分、残ってる駅名など風情やロマンがあって外野としては楽しめますが・・・(笑)。
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